'12.01.23 最近は観戦もずいぶんとご無沙汰しています。何の観戦かといいますと、この時期は寒さをものともせずあの高いところから大空へ飛び出すジャンプが熱いですよね。娘のだんなが三年ほど前になりますがあの大蔵山で鳥のごとく飛んでおりまして、シーズンともなると毎週地下鉄を乗り継ぎシャトルバスを乗り継いで駆けつけておりました。家内はもちろん娘、孫その他親戚一同総動員で応援していました。ブーブーやクラクションみたいのやら、おまけに青地に白字で大きく名前を書いたのぼりまで作って行った事もありました。そんな応援がいい風になったのか雪印杯で優勝という最高の成績を残して我々応援団を喜ばせてくれました。つい最近バッケンレコードが更新されてしまいましたが大倉山のシャンテは大きくすばらしいジャンプ台です。夏冬とわずジャンプ台からの展望は札幌の美しい景観を余すところなく一望できます。
2012年01月23日
親戚一同総動員で応援しに行った大蔵山シャンテ・札幌の景観が目に映ります
'12.01.23 最近は観戦もずいぶんとご無沙汰しています。何の観戦かといいますと、この時期は寒さをものともせずあの高いところから大空へ飛び出すジャンプが熱いですよね。娘のだんなが三年ほど前になりますがあの大蔵山で鳥のごとく飛んでおりまして、シーズンともなると毎週地下鉄を乗り継ぎシャトルバスを乗り継いで駆けつけておりました。家内はもちろん娘、孫その他親戚一同総動員で応援していました。ブーブーやクラクションみたいのやら、おまけに青地に白字で大きく名前を書いたのぼりまで作って行った事もありました。そんな応援がいい風になったのか雪印杯で優勝という最高の成績を残して我々応援団を喜ばせてくれました。つい最近バッケンレコードが更新されてしまいましたが大倉山のシャンテは大きくすばらしいジャンプ台です。夏冬とわずジャンプ台からの展望は札幌の美しい景観を余すところなく一望できます。
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